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レマコム真空包装機

レマコムの真空包装機の買取

レマコムの真空包装機の買取

当社は、各種機械の買取を行っている会社です。
弊社では本サイトの名前通り、真空包装機をメインに取り扱っています。
特に、近年ではレマコムの真空包装機の人気が高いので、当社でもレマコムの真空包装機の買取に力を入れています。
お持ちの方は、当社に相談いただきたいです。
個人でレマコムの真空包装機を処分するためには、費用が掛かるのが一般的です。
地方自治体のルールに従う必要もあって、意外と面倒な手続きが必要になります。
その点、当社にお売りいただくと、手続きもスムーズに進みますし、買取金額の分が得になります。
レマコムの真空包装機の買取を希望される場合は、まず当社に送付いただきます。
到着した後、査定を行って、買取対象になっているか、いくらで買い取ることができるか、を判断していきます。
査定の基準は、当社独自のものに従っています。
基本的に、レマコムの真空包装機の傷・汚れ、動作状況を判断します。
お客様の側では、送付前に汚れを取り去っていただくことで、査定金額が上がる可能性があります。
査定の結果、買い取ることができない場合は、レマコムの真空包装機をお客様に返却することになります。
また、金額に納得がいかないという場合も、本体を返却しています。
レマコムの真空包装機の買取をする際は、本体のみではなく、取扱説明書なども一緒に送付いただきたいです。
付属品が揃っている場合は、レマコムの真空包装機のみを買い取る場合と比べて、高い金額で買取を行います。

高価買取の前に!

●先ずは試用期間、メーカー名、型式、購入年月日をお知らせ下さい。
以下にレマコムの不具合事例をまとめました。以下の様な事例がある場合は買取をお断りさせて頂く場合がありますので、ご了承願います。

■不具合

1、定期的にオイル交換はされておりましたでしょうか?
オイル交換を定期的にしない場合、真空度が落ちてしまいます。
その為3ヶ月~半年の間に一度はオイル交換をすることをおすすめします。

車も一緒ですが、定期的にオイル交 換を行わないと真空の真空度がおちてしまいます。
そのため3ヶ月から半年に1回は是非オイル交換をしていただくことをオススメします。
ただ、使用頻度によってもかわってく るかと思いますので、オイルの色を定期的に点検していただくことををオススメします。

2、フタが空かないなどはありませんか?
原因としては長く使用した為フタにヒビが入ってしまった、という事が原因です。

3、シリコン、テフロンテープの不具合などはありませんか?
たまにシールがきちんとできていない、シールが汚れているという不具合が起きます。
対策としては真空包装機を使ったあとは綺麗に拭き取る、テフロンテープを交換するなどの対策をとってください。
シールが全くできない場合もあります。
原因としてはテフロンテープの下のヒーター線が切れている疑いがあります。その場合は査定額は下がりますので。
注意してみるよう に心がけてください。

4、フイルム蛇行のトラブルはありませんか?
原因としてはフイルムが滑りすぎる、フイルムに厚薄がある、印刷が偏っている、などです。
対策としては巻き取りのブレーキを強くしたり、巻き取りを替える、ローラーに滑り止めをつけて滑りにくくするなどの対策が必要です。
結論から申しますと物はちゃんと大切に取り扱う、使ったら綺麗にするという当たり前な事をする事が重要です。

レマコム製品の真空包装機の買取対応製品

レマコムの真空包装機の売却でしたら当店へ!

買取対応型式

 RVM-C30M8、RVM-C30、RVM-250S、RVM-300S、RVM-C35、RVM-C30G、RVM-300B、RVM-400B、RVM-450L、RVM-C35G、RVM-D30

付属品:本体、中敷板、取扱説明書

上記以外の型式・製品の真空包装機でもレマコム製品なら買取出来る製品もございます。
査定は無料です!当店買取担当者まで、問い合わせフォームまたはお電話にて気軽にご相談下さい!
レマコムの特長

真空包装機の製造は実績があり、洗練された技術をもつヨーロッパで製造されている。最新の真空ポンプの採用により、真空達成率は99.9%。運転時の音もとても静か。

レマコムとは?
レマコム真空包装機

業務用の厨房機器を多数取り扱っているレマコムですが、食品を冷凍パックする際に
使用する真空包装機も取り扱っています。
取り扱っている真空包装機は小型の物が中
心になっており、卓上用が大半を占めていると言えます。
もちろん卓上用だけではな
く、多少大きな真空包装機も取り扱っているのですが、小さめの物が中心になってい
るというのが特徴です。
そのため、大型商店でももちろん使用されているのですが、
小型の商店などで重宝されていると言えるでしょう。

卓上型の真空包装機とは言っても、サイズが全く一緒というわけではなく、コンパク
トなサイズであればシール幅が250ミリぐらいになっているものまであります。
この
ような卓上真空包装機にはいくつかメリットがあるのですが、やはり最大のメリット
は幅を取らないことでしょう。
小さいということは、その分電力消費も小さくて済む
ので、電気代を安く抑えたい場合には最適です。
ただし、使用用途に応じて選択する
ということが最も大切になります。

もちろんメリットもあればデメリットもあるのですが、卓上式の場合にはサイズが小
さいので、大きな食品を取り扱うのには適していません。
また、全ての種類ではない
のですが、卓上式でもかなり小さい場合には、ガス封入機能が備わっていないことも
あるので注意しましょう。
電源は単相100ボルトになっているのが一般的です。
この
ように小さいタイプの真空包装機を中心に取り扱っているレマコムという会社は、静
岡県に本社が存在しています。

ホームページから注文することもできるので、店まで足を運ぶ必要はありませんし、
初めて購入するときであってもゆっくりと商品を見ることができます。
サポート体制
もしっかりと整っているので、中にはレマコムの真空包装機を使っているという商店
もあるでしょう。
高品質で安全な製品を作ることをモットーにしているので、かなり
品質は良くなっています。
中には新品でも比較的安価な種類も存在していることが人
気の理由でしょう。